Antiques/骨董

 

骨董、古美術である前に。

 

(モノ)として、それが自分自身にどの様な影響や思いを

描かせてくれるのか。

 

美術的価値としてモノを見る眼と、そうでない眼も養いつつ

最終的には「好きである」ということ。

ここに戻ってくるような気がします。

 

高額だから価値が高い、そうで無いから低い。

 

ここを求めてしまうと疲れてしまうんです。

 

少なくとも「竹田美學」の古いものたちは、そんな思いで集めたものばかりです。

制作年が江戸期だったり明治期だったりすることに思いを馳せつつ

ここまで残ってきたからこその味わいを楽しんだり、

現代のものと合わせてみて空間、存在を意識したり、更には

自分だけの宝物として愛でてみたりと、様々です。

 

単なる「古いもの」でしか無い、けれど何処かにある魅力。

その一端を分かち合えれば幸いです。

 

 

竹田美學

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 古物商 大分県公安委員会許可 第941120000292号

 

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